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デバイス関連

おすすめの在宅ワーク用イヤホンは??(検討記事)

コロナウィルス流行に伴い、在宅ワークが定着しウェブ会議が増えてきました。

そこでウェブ会議用のイヤホンを購入しようと思い、調べてみました!

安く、見た目もよく、ワイヤレスで、機能も良いものを笑

   

結果、おすすめは、Anker Soundcore Liberty Air2です!!

この商品のどこが良いかご紹介します。 

〇ポイント1・ワイヤレス!

今は昔のiPhoneについていたマイク付きイヤホンでウェブ会議に参加しています。会議中、線がうっとおしく、片付けの際にも線を束ねるので手間も取られます。。ワイヤレスはそのストレスから解放されます。

〇ポイント2・イヤーチップの替えが豊富

4種類の替えチップがあるので、ほとんどの方の耳のサイズに合うと思います ポイント3・コスパが良いAirPodsの半額以下で、買える!ワイヤレスイヤホンの大きな問題である紛失。AirPods Proをなくしたらショックで2,3日寝込みますが、このくらいの価格なら諦めがつきます。笑。

〇ポイント4・音質の設定が細かくできる!

音質を細かく設定可能専用アプリがあり、自分にあった音質にアレンジができます。 

〇ポイント5・ノイキャン機能搭載!

ウェブ会議や電話の時にノイズをカットするので、相手にはクリアに声が聞こえます。 

〇ポイント6・防水機能つき(IPX5)

これ地味に重要かと思います。AirPodsは防水はないです。運動するときや急に雨が降り出した時に防水があるかどうかで、安心度が全然違います。 

ほんとはAirPodsProを買おうかなと考えていましたが、調べていくうちにAnkerのイヤホンに気持ちが傾いてしまいました。

次のお買い物マラソンで買うために、今からお気に入りしておきます♪

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生活グッズ

『人感センサー付電球』めちゃくちゃ便利です → QOL爆上がり!

毎日帰宅後に玄関の電気をつける、トイレの電気をこまめにOFFにする、夜中にトイレに起きた 時電気のスイッチの場所を探すという作業をしている方は多いと思います。

やらなきゃいけない作業と思いこんでいましたが、DCMカーマのCMで『人感センサー付電球』 を紹介しているのを見て、これだ!と思い、DCMに駆け込み、購入。早速、我が家の玄関と階段 とトイレに設置しました。

↑こんなやつです

荷物を持って帰宅した時→ 玄関に着いたら電気がつきます!

トイレに入った時 → 電気がつきます!!

夜中トイレに起き階段の電気を探すとき → 電気がつきます!!!笑

それで90秒後、自動的に電気が消えてくれるのです!

毎日の作業である、電気をつける・消すという作業から解放されました。トイレの電気をつけっ ぱなしにしていて嫁に怒られるということもなくなりました。笑。 (嫁が電気のスイッチを切る習慣が抜けず、トイレに入っても、電気が切れているので、センサー が感知しない、という凡ミスもまだありますが…)

スイッチを触らないので、感染症予防にもなり得ます。

我が家ではまだLEDを導入していなかったので、電気代の節約にもなります。(待機電力も0.2W とわずか)40W型26口金だと税込987円という安さです。

まずはトイレや廊下など小さいところから試験的に導入してみましょう!

パナソニックなどの商品は3000円ほどと少し高価ですが、灯りが徐々に暗くなるというもの もありますので、ご家庭の用途に応じて選んでみてください。

↑こんな感じに
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デバイス関連

Apple Watchの画面保護の最適解はどれだ?

多くの種類のApple Watchの画面保護をするケースが売られていて、どれを買えば良いか迷いますよね。

主には、ガラス、TPUといった素材や、全面を覆うケース、バンパーケースといった形状のものがあります。

Apple Watch本来の美しいデザインを見せたいなら、なにもつけないことが一番ですが画面割れが心配ですよね。今アップルはヘルスケアに力を入れており、スポーツやライフログをとるのにApple Watchを活用している人も多いと思います。

そんな方には【TPUの画面保護フィルム】を是非お勧めします!なぜTPUの画面保護フィルムなのかというと

①画面に傷がつくのを防ぐ効果がある!(当たり前ですが、、、)

意外と壁などにぶつかり、ヒビが入り、ショックを受けるというユーザーは多いと思います。価格が安い1,000円くらいで4枚入りくらいのものがざらにあるので試しに買うのもありでしょう。

②運動時の汗がフィルム内に入り込みにくい

汗がフィルム内に入り込むと、Apple Watchの操作が非常にしづらくなります。タッチをしても誤動作や感知しないことがほとんどです。

ガラスフィルムや全体を覆うカバーは汗が入り込みやすいので、注意してください。

②Apple Watch本来のデザインや機能を楽しめる

携帯でもいえることですが、フィルムであればついているかいないかじっくり見ないとわからないレベルです。

TPUフィルムであれば、デジタルクラウンや充電といった機能が使えます。

なにいってんだ、、、?と思われるかもしれませんが、ケースによっては、デジタルクラウンやサイドボタンが押しづらかったり、

心拍センサーも使えない、充電するにはケースを外さなければならない、といったことが発生し、地味に不便になります。

Apple Watchで当たり前の機能が、ケースによっては使えないこともありますので要注意です。様々な種類のケースがありますが、運動をしているのであれば汗がフィルム内に入り込み正常に機能しないのは致命的です。

走っていたのに、汗が入り込み、誤作動で、勝手に計測を止めていたということも体験しました。。。汗が入りにくい、安い、画面を保護、Apple Watchの本来の機能やデザインを堪能するのであれば、

【TPUの画面保護フィルム】にしましょう!

ps いろいろなケースでおしゃれを楽しみたいといった場合はデザイン重視、アウトドアで使い、強い衝撃にも備えたい場合は、CatalystなどのMILスペックのケースを購入しよう。

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